ぷらっとこだまを予約すると付いてくる、1ドリンクの引き換え。せっかくなら、スターバックスのドリンクと引き換えられたらうれしいですよね。でも、本当にスタバで使えるのか、気になるところです。
先に結論をお伝えします。スターバックスの店舗では、ぷらっとこだまのドリンク引き換えはできません。ただし、引き換えができる売店にスタバのカップ飲料が置いてあれば、それと引き換えられる場合があります。
この記事では、スタバで引き換えできるのかをはっきりさせたうえで、どこで引き換えられるか、東京駅や名古屋駅、新大阪駅での場所、ドリンクの種類やおすすめ、やり方や期限まで、公式情報をもとにまとめます。
この記事の対象金額や引換店、有効期限などの情報は、JR東海ツアーズの公式サイトを確認して記載しています。引き換えの対象商品や店舗、営業時間は予告なく変わることがあります。ご利用の前には、必ず公式サイトの最新情報もあわせてご確認ください。
ぷらっとこだまのドリンク引き換えはスタバでできる?
まず気になるのが、ぷらっとこだまのドリンク引き換えは、スタバでできるのか、ですよね。答えをはっきりさせておきましょう。
結論から言うと、スターバックスの店舗そのものでは、引き換えはできません。引き換えできるのは、駅の決められた売店だけだからです。
ただし、条件によってはスタバのドリンクと引き換えられることもあります。どういうことか、順番にくわしく見ていきましょう。仕組みが分かれば、迷わず引き換えられます。
スターバックスの店舗では引き換えできない
まず知っておきたいのは、スターバックスの店舗では引き換えできないことです。ぷらっとこだまのドリンク引き換えは、JR東海ツアーズが指定した駅の売店で行うものだからです。
スターバックスは、この指定された売店には入っていません。そのため、駅の中にスタバがあっても、そのカウンターで引き換えを頼むことはできず、対応してもらえません。
駅にスタバがあると、つい使えそうな気がしますが、そこは注意が必要です。スタバのレジに並んでも引き換えはできないので、引き換えは、あくまで決められた売店で行いましょう。
引換店にあるスタバ商品なら引き換えられることも
いっぽうで、スタバのドリンクとまったく引き換えられないわけではありません。引き換えができる売店に、スタバのカップ飲料が置いてあることがあります。
こうしたカップ入りのコーヒーやラテなどは、対象の金額の範囲であれば、引き換えの対象になる場合があります。冷蔵の棚に並んでいる、ふたつきのチルドカップの飲料です。
つまり、スタバのお店ではだめでも、売店に置いてあるスタバ商品なら引き換えられることがあるのです。ただし、金額や品ぞろえによります。気になるときは、店員さんに引き換えできるか聞いてみましょう。
引き換えできる店はステッカーが目印
引き換えができる売店には、目印があります。「EX旅パック クーポン券引換店」と書かれたステッカーが貼られているのです。
このステッカーを見つけたら、そこで引き換えができます。迷ったときは、店員さんにぷらっとこだまのドリンク引き換えができるか、たずねてみましょう。
ステッカーを目印にすれば、広い駅の中でも引換店をすぐに見つけられます。同じ系列の売店でも、店舗によって扱いが違うことがあるので、まずはこの目印を覚えておきましょう。
ぷらっとこだまのドリンク引き換えはどこでできる?
では、ぷらっとこだまのドリンク引き換えは、どこでできるのでしょうか。引き換える場所を知っておけば、当日にあわてずに済みます。
引き換えができるのは、東海道新幹線の各駅にある、決められた売店です。キヨスクやデリカステーションなど、駅でよく見かける売店が対象になっています。
ここでは、どんな売店で引き換えられるのか、目印は何か、注意したい点を紹介します。基本を押さえれば、どの駅でも引き換えられます。順番に見ていきましょう。
東海道新幹線の各駅の指定売店で引き換える
ドリンクの引き換えは、東京から新大阪までの、東海道新幹線の各駅でできます。JR東海ツアーズが指定した駅の売店が対象です。
対象になるのは、キヨスクやグランドキヨスク、デリカステーション、プラスタなどの売店です。駅の構内でよく見かける、おなじみのお店ばかりです。
どの駅にも、こうした引換店があります。乗り降りする駅で、引き換えられる売店を探してみましょう。ホームや、改札内のコンコースにあることが多いです。
目印は「クーポン券引換店」のステッカー
引換店を探すときの目印は、さきほども触れたステッカーです。「EX旅パック クーポン券引換店」と書かれたものが、店先に貼られています。
同じキヨスクでも、店舗によっては引き換えできないこともあります。すべての売店が対象というわけではないので、ステッカーがあるかどうかを、必ず確かめましょう。
見つからないときは、近くの売店の店員さんに聞くのが早いです。ぷらっとこだまのドリンク引き換えができる店を、教えてもらえます。
車内では引き換えできない
気をつけたいのは、新幹線の車内では引き換えできないことです。ドリンクの引き換えは、駅の売店だけで行えます。
乗ってから引き換えようと思っても、車内ではできません。かつては車内販売がありましたが、今はなくなっています。乗る前か、降りたあとに、駅の売店で引き換えましょう。
うっかり引き換えを忘れると、もったいないことになります。乗る前に売店で済ませて、車内では飲み物をゆっくり楽しむのが、いちばん確実な流れです。
東京駅のドリンク引き換えはどこ?改札内でできる?
利用する人が多い東京駅では、どこで引き換えられるのか気になりますよね。改札の中で引き換えられるのかも、知っておきたいところです。
東京駅では、新幹線のホームや、改札内のコンコースにある売店で引き換えられます。改札の中で済ませられるので、乗る前にサッと引き換えられます。
ここでは、東京駅の引き換え場所と、改札内で引き換えられるかを紹介します。どこで引き換えるか分かっていれば、当日も落ち着いて動けます。順番に見ていきましょう。
新幹線ホームや改札内の売店で引き換える
東京駅では、新幹線のホームや、改札内のコンコースにあるデリカステーションなどの売店で引き換えられます。乗り場のすぐ近くで済ませられて便利です。
ホームの売店なら、列車を待つあいだに引き換えられて便利です。改札内のコンコースにある売店でも、同じように引き換えられます。自分の通り道にあるお店を使いましょう。
どの売店も、ステッカーがあるかを確かめてから利用しましょう。店舗は変わることがあるので、当日に見つけたお店で引き換えるのが確実です。
改札内で引き換えられるので乗る前に済ませられる
東京駅では、新幹線の改札内に引換店があります。そのため、改札を通ったあと、乗る前に引き換えを済ませられます。
改札の外に出る必要がないので、時間のロスがありません。引き換えた飲み物を持って、そのままホームへ向かい、乗車できます。
出発までの時間が短いときも、改札内で引き換えられるなら安心です。ホームに向かう途中の売店で、引き換えを済ませておきましょう。
改札外の売店でも扱う店がある
改札の外にも、引き換えできる売店がある場合があります。ギフトショップやキヨスクなど、改札外のお店です。
降りたあとにゆっくり引き換えたいときは、改札外の売店を利用するのも手です。こちらも、クーポン券引換店のステッカーが目印になります。
ただ、乗る前に引き換えるなら、改札内のほうがスムーズです。自分の動きに合わせて、使いやすいほうを選びましょう。
名古屋駅と新大阪駅のドリンク引き換えはどこ?
東京駅以外の主要な駅でも、引き換え場所を知っておくと安心です。とくに、名古屋駅と新大阪駅は利用する人が多い駅です。
どちらの駅も、改札内や改札外に引き換えできる売店があります。キヨスクやデリカステーションなど、東京駅と同じような売店が目印になります。
ここでは、名古屋駅と新大阪駅、そして京都駅など、主要な駅の引き換え場所を紹介します。乗り降りする駅に合わせて、参考にしてください。順番に見ていきましょう。
名古屋駅は改札内の売店や改札外のキヨスクで
名古屋駅では、新幹線の改札内にあるデリカステーションなどの売店で引き換えられます。乗り場の近くで済ませられるので便利です。
改札の外にも、グランドキヨスクなどの引換店があります。降りたあとに引き換えたいときや、見送りで改札の外にいるときは、こちらを利用しましょう。
名古屋駅は構内が広いので、ステッカーを目印に探すのがおすすめです。見つからないときは、近くの店員さんに聞けば、引換店を教えてもらえます。
新大阪駅はコンコースの売店で
新大阪駅では、新幹線のコンコースにあるデリカステーションやキヨスクで引き換えられます。乗り換えの動線上にあり、使いやすい場所です。
コンコースの中央あたりや、乗り換え口の近くに引換店があります。人通りの多い場所にあることが多いので、ステッカーを目印に、探してみましょう。
新大阪駅も乗り換えで混みあうことがあります。乗り換え時間が短いときはあわてがちなので、時間に余裕を持って、早めに引き換えておくと安心です。
京都駅など他の駅でも引き換えられる
京都駅でも、グランドキヨスクやデリカステーションなどで引き換えられます。観光で降りる人も多い駅なので、引き換え場所を覚えておくと便利です。
品川駅や新横浜駅、静岡駅、浜松駅など、東海道新幹線の各駅にも引換店があります。こだまが停まる駅なら、基本的にどこでも引き換えられます。
どの駅でも、目印はステッカーです。店舗は変わることがあるので、公式サイトや現地の案内でも確かめましょう。
ぷらっとこだまのドリンク引き換えの種類とおすすめは?
引き換えられるドリンクには、どんな種類があるのでしょうか。どれを選ぶのがお得なのかも、気になるところですよね。
対象になるのは、決められた金額以下の飲料です。その範囲であれば、コーヒーやお茶、水、ジュースなど、売店にある飲み物からさまざまなものを自由に選べます。
ここでは、引き換えの対象になるドリンクの種類と、おすすめの選び方を紹介します。せっかく無料でもらえる1本を、上手に選びましょう。順番に見ていきます。
対象は税込320円以下の飲料1つ
引き換えの対象は、税込320円以下の飲料が1つです。この金額の範囲であれば、売店に並ぶ飲み物の中から、好きなものを選べます。
コーヒーやお茶、水、ジュース、ゼリー飲料など、幅広い飲み物が対象になります。売店の冷蔵棚や棚に並んでいる多くのドリンクから、その範囲で選べます。
対象になる商品は、予告なく変わることがあります。このドリンクは引き換えできるかな、と不安なときは、店員さんに確認するのが確実です。
おすすめは320円に近いものか飲みたいもの
お得さで選ぶなら、320円に近い、少し高めのドリンクがおすすめです。同じ無料の1本でも、ふだんは買わない少し高めのものを選ぶと、お得感があります。
とはいえ、値段よりも、自分が本当に飲みたいものを選ぶのがいちばんです。のどが渇いているなら水やお茶、ほっとひと息つきたいなら温かいコーヒーもよいでしょう。季節や気分で選ぶのも楽しいものです。
移動中に飲みたいものを思い浮かべて、選んでみてください。景色を見ながら飲む1本は、旅のちょっとした楽しみになります。お得さと好みのバランスで選びましょう。
お酒が対象になる店もある
売店によっては、お酒も引き換えの対象になることがあります。金額の範囲に収まる、缶のお酒などです。
景色を見ながら一杯楽しみたい人には、うれしい選び方です。ただし、お酒が対象になるかどうかは、店舗や商品によって変わります。すべての売店で選べるとは限りません。
お酒と引き換えたいときは、缶のお酒を手に取って、店員さんに対象かどうかを確認しましょう。もちろん、運転の予定がある人は避け、飲みすぎにも気をつけて楽しんでください。
ぷらっとこだまのドリンク引き換えのやり方と期限は?
引き換えの場所や種類が分かったら、やり方と期限も確認しておきましょう。今は、スマホを使った引き換えになっています。
やり方はかんたんで、スマホの画面を店員さんに見せて、QRコードを読み取るだけです。期限もあるので、忘れないうちに引き換えましょう。
ここでは、引き換えのやり方と期限、そしてドリンク以外の選び方も紹介します。流れを知っておけば、当日も迷わずスムーズに引き換えられます。順番に見ていきましょう。
スマホの電子チケットで引き換える
今のぷらっとこだまでは、引き換えはスマホの電子チケットで行います。予約したときのメールにあるリンクや、マイページのログインから、チケットの画面を開きます。
売店で店員さんに画面を見せ、使うチケットを選んで、店に置かれたQRコードを読み取ります。画面にUSEDというスタンプが出れば、引き換え完了です。
スマホと通信できる環境が必要なので、電池ぎれには気をつけましょう。トンネルなどで電波が弱いときは、電波の届く場所で操作します。予約画面のスクリーンショットでは引き換えできない点も、覚えておきましょう。
期限は乗車日当日から8日間
引き換えの期限は、乗車日の当日から8日間です。ちょうど、翌週の同じ曜日までが目安になります。
以前は乗車日から1ヶ月ありましたが、今は8日間に短くなっています。日帰りや短い旅行なら気になりませんが、うっかり忘れないよう、早めに引き換えましょう。
いちばん確実なのは、乗る駅の売店で、乗る前に引き換えてしまうことです。引き換えないままだと、払い戻しもされないので気をつけましょう。
ご当地セレクトクーポンも選べる
実は、ドリンク引換券のかわりに、ご当地セレクトクーポンを選ぶこともできます。利用する当日に、どちらかを選ぶしくみです。
ご当地セレクトクーポンは、対象の施設で、グルメやアクティビティなどのプランに使えるクーポンです。旅先での楽しみを増やしたい人に向いています。事前の予約が必要なプランもあります。
気軽に1本もらうならドリンク、旅先で体験を楽しむならクーポンと、その日の目的で使い分けられます。どちらか一方だけなので、当日にじっくり選びましょう。
ぷらっとこだまのドリンク引き換えで気をつけたいことは?
便利なドリンク引き換えですが、いくつか気をつけたい点もあります。知らずにいると、せっかくの権利を引き換えそびれてしまうこともあります。
とくに、売店の営業時間や、スマホの準備には注意が必要です。ちょっとしたことで、せっかくの1本をうまく引き換えられなくなることがあります。
ここでは、引き換えの前に知っておきたい注意点を紹介します。あらかじめ押さえておけば、当日もあわてずに、確実に引き換えられます。順番に見ていきましょう。
売店の営業時間に気をつける
引き換えは、売店の営業時間内に行う必要があります。早朝や夜遅い時間の列車だと、売店がまだ開いていない、もう閉まっている、ということも起こります。
早朝の列車なら着いてから、夜遅い列車なら乗る前にと、お店が開いている時間に引き換えるのがコツです。乗る駅と降りる駅の、どちらで引き換えるかを、列車の時刻に合わせて考えましょう。
出発や到着の時刻によっては、引き換えられる時間が限られます。とくに始発に近い列車や、終電に近い列車を使うときは注意が必要です。時間に余裕を持って、早めに引き換えておくと安心です。
スマホの準備と操作に注意する
引き換えはスマホの電子チケットで行うので、電池ぎれや通信の不良には注意が必要です。予約画面のスクリーンショットでは、引き換えできません。
チケットの画面は、店員さんの確認のもとで操作します。自分だけで先に使用のボタンを押してしまうと、商品を受け取る前に使用済みになってしまうので、気をつけましょう。
一度使用済みになると、もう使えず、やり直しもできません。お店の人と一緒に、その場で操作するのが、基本の流れです。
引き換えは1人1回だけ
ドリンクの引き換えは、料金がかかる利用者おひとりにつき、1回だけです。ドリンク引換券かご当地セレクトクーポンの、どちらか1回となります。同じ人が何度も引き換えることはできません。
引き換えないままでも、払い戻しはされません。せっかくもらえる1本なので、忘れずに引き換えておきましょう。
同行者のぶんは、それぞれのチケットで引き換えます。家族やグループで乗るときは、人数分をまとめて確認しておくと、引き換え忘れを防げます。
よくある質問
- ぷらっとこだまのドリンクはスタバで引き換えできますか?
-
スターバックスの店舗では引き換えできません。引き換えできるのは、駅の指定された売店だけです。ただし、その売店にスタバのカップ飲料が置いてあり、対象の金額であれば、それと引き換えられる場合があります。気になるときは店員さんに確認しましょう。
- ドリンク引き換えはどこでできますか?
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東海道新幹線の各駅にある、JR東海ツアーズ指定の売店で引き換えられます。キヨスクやデリカステーションなどが対象です。「EX旅パック クーポン券引換店」のステッカーが目印です。新幹線の車内では引き換えできないので、駅で引き換えましょう。
- 東京駅では改札内で引き換えできますか?
-
はい、東京駅では新幹線の改札内にも引換店があります。ホームや改札内のコンコースにあるデリカステーションなどで引き換えられるので、乗る前に済ませられます。改札の外の売店で扱っている場合もあります。ステッカーを目印に探しましょう。
- どんなドリンクと引き換えられますか?
-
税込320円以下の飲料1つと引き換えられます。コーヒーやお茶、水、ジュース、ゼリー飲料など幅広く選べます。売店によってはお酒が対象になることもあります。対象商品は変わることがあるので、引き換えできるか不安なときは店員さんに確認しましょう。
- ドリンク引き換えの期限はいつまでですか?
-
乗車日の当日から8日間で、翌週の同じ曜日までが目安です。以前は1ヶ月ありましたが、今は短くなっています。引き換えないままだと払い戻しはされないので、忘れないよう、乗る前に引き換えるのが確実です。
- ドリンク以外に引き換えられるものはありますか?
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ドリンク引換券のかわりに、ご当地セレクトクーポンを選べます。対象の施設で、グルメやアクティビティなどのプランに使えるクーポンです。利用する当日に、ドリンクかクーポンのどちらかを選びます。旅先での体験を楽しみたい人におすすめです。
まとめ
ぷらっとこだまのドリンク引き換えは、スターバックスの店舗ではできません。ただし、引き換えできる売店にスタバのカップ飲料があれば、それと引き換えられる場合があります。
引き換えられるのは、東海道新幹線の各駅にある指定の売店です。東京駅や名古屋駅、新大阪駅では、改札内の売店でも引き換えられます。「クーポン券引換店」のステッカーが目印です。
対象は税込320円以下の飲料1つで、期限は乗車日から8日間です。スマホの電子チケットで、乗る前に引き換えるのが確実です。ちょっとした1本を、旅の楽しみにしてください。良い旅になりますように。
- スタバの店舗では引き換え不可、引換店のスタバ商品なら可の場合あり
- 引き換えは東海道新幹線各駅の指定売店、車内では不可
- 目印は「クーポン券引換店」のステッカー
- 対象は税込320円以下の飲料1つ、期限は乗車日から8日間
- スマホの電子チケットで、乗る前に引き換えるのが確実

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